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劇団四季特集

ただいまお取り扱い中の公演情報


「リトルマーメイド」




劇団四季とディズニーの新次元ミュージカル、誕生。

未知の世界へ勇気を持って進んでいく主人公アリエル。そしてアンデルセンの「人魚姫」とは異なり、ハッピーエンドのエンディングがもたらす圧倒的な幸福感。彼女の恋と冒険は、多くの日本人の心に感動を届けることでしょう。劇団四季が創立60年という節目の年に、総力を挙げてお贈りする大作ミュージカル!


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★2014年4~8月の公演については、ぴあのお客様のためにご用意した「ぴあシート」もございます。
お好きな席をこちらからもお探しいただけます。

 

魔法をすてたマジョリン



好奇心いっぱいの小学生の魔女・マジョリンは、子どもは行ってはいけない、「魔女の夜祭り」にこっそり忍び込みますが、悪い魔女たちに見つかってしまいます。
罰から逃れる方法は、一週間後に行われる厳しい魔女の試験に合格すること。不合格なら、刻んでしぼってカクテルの材料にされてしまいます。
口うるさいばあやのブツクサスと、いつもニラミをきかせてマジョリンを見張っているニラミンコの監視のもと、悪い魔女になるための修行が始まります。

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「ふたりのロッテ」



楽しくって優しくて、ちょっぴりハラハラ、ユーモアいっぱいのミュージカル。


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「ウィキッド」




誰も知らない、もう一つのオズの物語

本場・ブロードウェイの開幕から、ロサンゼルス、シカゴでのロングランをはじめ全米ツアー、さらにはロンドン、シドニー、トロント、東京、大阪、福岡、名古屋と瞬く間に上演都市を増やし、各地で何度も興行収入記録を打ち立ててきたミュージカル!


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「キャッツ」




ゴミ捨て場を舞台に24匹の個性的な猫たちが語り、踊る…… 果たして天上に昇り、新しい人生(猫生?)を得られる、ただ1匹の“ジェリクルキャット”に選ばれるのは誰なのか──。

劇場に入ると、そこはゴミ捨て場。まるで自分が小さくなり、猫になったような錯覚に思わず大人もワクワクしてしまう。「メモリー」をはじめ、素敵な歌の数々やゴミ捨て場から客席まで飛び出して繰り広げるパフォーマンス…最初から最後まで、スピーディーな展開で感動のステージをみせてくれる。何度でも観たい珠玉のミュージカルだ。1983年初演し、再演を重ねた本作。ますます磨きがかかったステージをぜひお見逃しなく。

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「美女と野獣」

美しく聡明なベルと醜い野獣に変えられた王子、彼らを見守る城の住人たちが織り成す心に沁みるストーリー。そして、美しい音楽と、そして豪華な衣装、装置… 愛と夢、そして感動あふれるファンタジー・ミュージカル。

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劇団四季ソング&ダンス 60 感謝の花束

常に進化を止めない劇団四季の精神(スピリット)
『ソング&ダンス』シリーズ最新作!

『劇団四季ソング&ダンス』は様々なジャンルから選曲されたナンバーを、独創的なアレンジで新たに綴っていくショー形式のステージ。毎回、出演者は様々なパフォーマンスにチャンレンジしているが、今回はどんな世界をみせてくれるのか。ぜひ、劇場でワクワク、どきどきを体感してほしい。

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「マンマ・ミーア!」

ロンドン、トロント、ニューヨーク、ラスベガス、ハンブルグやソウルなど世界各国の都市で上演され、大ヒットしたミュージカル『マンマ・ミーア!』。その熱狂の渦は1999年のロンドン初演から瞬く間に世界中を巻き込み、留まることを知らない勢いだ。日本初演は2002年12月。東京・汐留に新しく建設された電通四季劇場“海”のこけら落し公演として2年上演し、その後各地で上演されている。

登場人物の心境を世界的ポップス・グループ“ABBA”のヒット・ナンバー22曲に載せて描く本作。カーテンコールでは観客席もオールスタンディングで盛り上がるという、日本演劇界では稀に見る楽しい現象も大きな話題の1つ。「見たら元気になる!」と何度も観劇する人も多いロングラン作品を、どうぞお見逃しなく!

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「オペラ座の怪人」

開幕以来、鳴りやまない喝采の嵐。壮麗なる舞台、そして究極の愛。

一度観たら忘れられない究極のラブストーリー。 舞台はパイプオルガンの荘厳な響きとともに19世紀のパリ、豪華絢爛なオペラ座。オペラ座の地下深くに棲み、若き歌姫クリスティーヌに恋をした怪人〈ファントム〉。仮面に隠された彼の愛と憎しみから来る悲劇を演出、装置、そして誰もが心ゆさぶられる、かの名曲とともに贈る!映画版を観た方もぜひ、その素晴らしさを生で体験してみてほしい。

★「オペラ座の怪人」公式サイトはこちら

 
 

「ライオンキング」

(C)Disney
‘97年にブロードウェイで初上演され、日本には、その1年後の‘98年。その間、各地を感動の渦に巻き込み、記録を次々と打ち破り、驚異のロングランヒットを続けてきた、王者「ライオンキング」。ディズニーが女性芸術家ジュリー・テイモアを演出に起用し、エルトン・ジョンらが音楽を担当。「サークル・オブ・ライフ(輪廻転生)」というテーマを掲げ、アニメーションとは、異なる世界感を作り上げた。


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(C)劇団四季

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